高崎に生まれ、高崎に育ち、高崎に生き、誰よりも高崎を思い、高崎を誇りにしています。

4月14日、義援金を中島あつしから日本赤十字社群馬県支部長の大沢正明知事へ手渡されました。
◎躍進高崎1万人集会
・と き 平成23年4月13日(水)午後6時より
・ところ ビエント高崎(高崎問屋街センター)展示会館
(群馬県高崎市問屋町2-7/027-361-8243)
上記の通り予定されておりました集会は、
東北地方太平洋沖地震の被災者への支援と一日も早い復興への取り組みが急務のことから「中止」とさせて頂きます。
3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。
私ども中島あつし後援会は、後援会事務所に義援金の募金箱を設置しておりますので、事務所にお越しの際は、ぜひ、ご協力下さい。
募金いただきました義援金は日本赤十字社を通じて、全額寄付いたします。


一人でも多くの方の声を市政に反映したいとの思いから、平成7年、高崎市議会議員に立候補してから早や16年が経過しました。市議として2期、県議として2期、この間、高崎市議会では副議長、群馬県議会では文教警察、産経土木、総務企画の常任委員長も経験し、さまざまな分野での勉強と研鑽を積み重ねてまいりました。
また、私にとって「聞く・見る・言う・働く」という政治信条は不変であり、一人一人のご意見に耳を傾け、現場を見て、議会や行政でしっかりと発言し、一生懸命に働いてきた所存です。
高崎市は、平成の大合併でいよいよ4月から「中核市」に移行します。県下一になった私達の高崎市ですが、道州制の議論も深まる中、まだまだやらなければならない問題が山積してます。